継続審議
WindowsVistaが発売されましたね。
過去のWindowsは「Chicago」「Daytona」「Memphis」「Cairo」「Whistler」と地名が開発コードになってましたが、何処かに「Longhorn」という町もあるんでしょうか?。
アフロヘアーの元悪魔超人しか思いつかない俺様です、コンバンワ。
今月も『ガンダムA』を買ってしまいました、ええそうですとも『ガンダムUC(ユニコーン)』に釣られました!。
だって「新MS紹介」ですよ、wktkしながらページを捲ると...掲載されたMSは1機だけ orz
『NZ-666 クシャトリヤ』、クイン・マンサとゲルググを混ぜた物をドーベン・ウルフで割って、隠し味にキュベレイをほんの少々って感じ?。
クシャトリヤねえ、インドっぽい響きですが発進の「○○(パイロット名)、×××(MS名)行きマース」の際に噛みそうです。
「アムロ(仮)、クサ、いやクチャ、いやいやキュシャ....ああああああもう寝る!!」みたいにならないか心配です。
こういうサイコガンダムやゲーマルクみたいな、移動砲台タイプのMSは嫌いなんですが、4枚のバインダーを展開して宇宙空間を進む姿っちゅうのは絵になりますね~。
プラモ化されるかしら、ヘイルズの例もありますし、そう無茶な話でもないと思うんですが、ファンネル24個のヤスリ掛けがダルそうなんで、やっぱりいらないです。
寝たきり老人の思い出話で終わった前回から一転、今回は主人公らしき兄ちゃんと、話しに花を添えるお姉ちゃんが2人登場、10代の少年少女が主人公なのはガンダムシリーズのお約束か。
とは言えクシャトリヤのパイロットなんか強化人間っぽいですし、戦闘マシーンと化した美少女なんて、福井テイスト満載じゃあないですか。
だがしかし、我々が福井敏晴に求めるのは美少女に非ず!。
福井作品の真骨頂は、仕事は出来るが頑固で融通が利かない、チョイとワケ有りの過去を持つ職業軍人、ガノタの貴方に分かり易く例えると『デラーズ』や『ノリス』みたいなオッサンですよね~。
間違っても種が割れて覚醒するようなクソガキや、頭が悪そうな口調の萌えキャラなど求めちゃおりません。(よね?
まだまだ始まったばかり、このままリアルタイムで読み続けるか、単行本化されてからまとめて読むか、迷いますな。
このブログを定期的に読んでくれているであろう人で、ガンダムネタに食いついてきそうな人は2人しか思い付きません。
今後もこの路線は続けるべきか?...残念ながら続きます!!来月を楽しみにしてて下さい!!。
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